研究分科会

防衛学会では、研究分科会を設置してそれぞれのテーマについての研究活動を行っています。現在、次の研究分科会が活動を行っています。

分科会名 区分 実施日 責任者

「指揮—構想と実戦」

第6回研究分科会 令和6年6月16日 阿部亮子

「ロシア・ウクライナ戦争における諜報機関の役割」

第5回研究分科会 令和5年12月14日 岡田美保

ロシアのウクライナ侵攻がインド太平洋の

安全保障協力に与える影響

第4回研究分科会 令和4年6月30日 土屋貴裕

ユーラシアから見る

ロシアのウクライナ侵略

第3回研究分科会 令和4年6月19日 宮本 悟
米中対立とその展望
第2回研究分科会 令和3年9月4日 宮本 悟
世界の国防制度と政策 第1回研究分科会 平成21年3月18日 永澤勲雄

 

(日本防衛学会会則より)
第17条
    研究分科会は、会員の自発的研究を促進するため、役員会において承認を得て設置する。
  2 研究分科会責任者は、会長が会員の中から推薦し、役員会において承認を得た者とする。